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住み心地インタビュー

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広々とゆとりある空間で、子供達が思う存分遊べるお家。
今回は中間市弥生にお住まいのM様のお宅にお伺いしました。                                     
M様はご主人のご両親と一緒に自営業をされており、以前に住まいるでアパートを建築をした際にお仕事をしていただいた事が
あります。(ご主人・奥様・お子様2人)
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◆中間市 M様邸◆
 
■1階面積/79.49㎡(24.04坪)■2階面積/59.62㎡(18.03坪)
■延床面積/139.11

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■家を建てたきっかけは?住まいるに決めた理由は?
ご夫婦:アパートでは子供が2人になるとやはり手狭で、特に上の子が実家が近かったためそちらの方に次第に遊びや泊まりに行きたがったりと、我が家ではのびのびと過ごすことが出来ずに窮屈さを感じているように見受けられたからなんです。
ご主人:建築地は会社が中間にあるのでその近くということと、子供の学校区などを考慮して探し、建築は住まいるにお願いする事に当初から決めていました。というのも以前仕事をした時の印象で、両親も「工事監督の池畑さんはきちんと丁寧な仕事をしてくれるからいいんじゃない?」と住まいるの家造りに納得して勧めてくれていましたから。それでまずは池畑さんに家を建てたい旨を伝え、話しが進み始めました。
奥 様:私は建築をお願いすることとなって、始めてモデルハウスで住まいるの家を見ましたが、雰囲気も良くていいなと思ったので住まいるで建築することに特に不安を感じたりはなかったですね。家を建ててからは実家に行きがちだった子供が、ゆっくりとわが家で過ごしてくれているので建てて本当に良かったと思います。
■建てる際にこだわったことは?
ご主人:出来るだけ箱型の総2階にしたいなということは最初から考えていました。建設業に携わってきた経験から、少しでも雨漏りなどの原因を排除できるよう防水性や耐震性を考えてのことです。総2階にしたことで2階もゆったりと、全居室がバルコニー付の南向きという日当たりのいいお部屋にすることが出来ました。
奥 様:玄関正面とリビングのニッチは形は担当の板橋さんが色々と調べてきてくれて選んだものですが、位置に関しては視覚的な効果を考慮しながら現場で綿密に打合せをして決めました。
ご夫婦:1階の床材に関しては無垢材がよかったので色味・素材共にこだわって選んだ結果、とても温かみのある仕上がりになって満足しています。内装はクロス・建具共に全体的に白に統一している中、リビングのドアだけは色のある引戸にしました。アクセントとして、また一番利用するドアなので手垢等の汚れが目立ち難いようにと考えてのことです。

■実際に住んでみての感想は?
ご夫婦:パソコン用カウンターはデスクトップのパソコンを置くかもしれないと伝えていたところ通常よりも幅の広いカウンターを提案して頂きました。とても広くて使いやすく、子供が座ってお絵かきや勉強をするのにも最適です同時に、カウンターが幅広くなった分奥の窓に手が届きにくくなるという事でシャッターも電動の物を勧められました。金額もあがるので悩みましたが実際に使ってみて電動にしていて良かったと納得です。
納戸と階段下収納は一体になっていて、今まで収納場所に頭を悩ませていた大きなテーブルなども難なく納めることができるのが大助かりでした。
■住まいるへの感想などあれば。
友達にもすごくいいねと言われたことの一つが、壁の角が丸く造られていることでした。部屋全体の雰囲気がやわらかな印象になることのほか、小さな子供をもつ親としては安全の面でもこの配慮はとても有難いと思います。
編集後記
全体的にゆとりのある間取で造られたM様邸。シンプルな内装だからこそ、ニッチに飾られたかわいらしい雑貨達がより一層際立って、優しい空間に仕上がっているように感じました。(編集:松村 祥子)

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